日記

2025-03-17 07:58:00

Yさんへのお手紙

よもぎ蒸しをされる、Yさん。『必須栄養学』の知識を用いて、よもぎ蒸しをされています。

 

 

 

わたしは、よもぎ蒸しを、何件か、体験しました。

 

 

 

Yさんの提唱する『必須栄養学』、その理論に、賛同するところがあり、興味を持っていました。

 

 

 

『よもぎ蒸しで失われた水分や電解質、ミネラルを、補充して、帰宅していただきたい』

 

 

 

Yさんの、そのお氣持ちから情報を集め、学び、探して、探して、

 

行き着いたところが、『必須栄養学』なんだそうです。

 

 

 

日本で、この知識を初公開する!

 

とのことで、日本の第一人者の講演があり行ってきました。ナースの栄養学の観点から見ても、納得するものがあります。

 

 

 

病院、薬、医療、健康、

 

 

 

普通に行われている現状への問いかけや、本当に必要なことが何であるかを、アメリカで行われた過去のプロジェクトがあり、その研究員の方から学んだデータと、事実の公開、その歴史の変遷など、多くの内容を、知ることができました。

 

 

 

何が合ってるのか、

 

何が間違ってるのか、

 

 

 

ここにも、形而上学が、反映されてると思いました。

 

そして、

 

時間をかけて、この知識が広まっていくことを感じました。

 

 

 

お礼の連絡をしたところ、

 

Yさんから、次の情報提供がありました。

 

 

 

次は、『経済、お金との付き合いかた』というお話がある、そうです。

 

 

 

そこで、わたしはやんわりと、お断りの返信をしました。(内容は伏せておきますが)

 

 

 

やはり、

 

 

 

形而上学で生きていることが、

 

私自身のバランスを保ちかつ、自由に選択する意志を堅固なものにし、

 

そして、日常を新鮮な目で見る事が出来ているのだと思います。

 

 

 

皆さまも、わたしも、一人ひとりが、生きている世界に於いて、唯一無二の存在であること。

 

 

 

いま、ここに、生きている、それは何のためにどこからきて、ここに立ち、どう生きるかが、問われています。

 

 

 

それは、他者に向けるのではなく、

 

 

 

自分への問いかけなのです。

 

 

 

貪欲に学ぶこと、とても素晴らしいと思います。

 

 

 

その学びのゴールは、大目的は何ですか?

 

 

 

それに向かって動いてますか?

 

 

 

それに向かって正しい選択をしていますか?

 

 

 

わたしは、事あるごとに、形而上学の中ででてくるカバラの学びを使っています。

 

 

 

閃きやアイディア、そこから自分の大目的に向かうための思考を巡らせます。さあ、planを立てて、具体的に動く準備をします。そして、考えたことを実際に行動します。

 

 

 

 

 

この繰り返しです。

 

 

 

ここに、魔法学であることが生かされます。

 

すべては、DNAである。

 

すべては、四大元素である。

 

 

 

これらのエッセンスが合って、日常が豊かに、そして自分の選択に自信を持って、生きている。

 

そして生かされてる。

 

 

 

改めて、形而上学の登竜門のアデプトプログラムに出合って良かった、そう思うのでした。