日記

2025-03-04 07:24:00

わたしのなかの、「水」を見つめる

昨日降った雪がうっすらと積もったところが、ちらほら見受けられます。 今夜の雨は雪に変わるのでしょうか。

 

安全を期して、予定の延期をお願いしました。

 

雪に慣れていない地域では、何が起こるかわかりません。

 

ご帰宅の際、どうぞ皆様、お氣をつけて。

 

雪や雨、それぞれ、大自然の恩恵である「水」。

わたしのからだも7割が水。

 

地球上に存在するすべてのものが、この水という恵みを受けています。

 

人が創り出した物質の中にも、そのエネルギーが入っています。

 

それは、なんだと思いますか?

 

形而上学で表現すると、水は愛。

 

真心こめて、人が創り出したものに、その思いが繁栄されています。

 

ですから、わたしは、こう感じます。

 

物質的な感覚、五感と、霊性の五感、全部で感じます。

 

そうすると、

 

私に合っているか、合っていないかが、わかリます。

 

看護師の仕事をしてると、

目の前のことに集中して現実を優先します。

その緊張感の中にも、

水である愛の視点をもちつづけることで、

その奥に、

お一人お一人の方が抱えていることをキャッチすることができます。

 

わたしのなかにある、水の愛を、柔軟に育てていきたいと思っています。

 

日常が、非日常であること、

 

毎日違う今を生きていること。

 

感じて、考えて、動いています。

いま、わたしは、何してますか。自分に問いかけを続けます。